【酷い!】スーパー銭湯で“タオル無料”の不正を疑われた40代女性 勘違いと判明するも店長は「謝罪なし」で激怒
新潟県にあるスーパー銭湯で店長の勘違いからちょっとしたトラブルがあったらしい。
記事によると
投稿を寄せた40代女性(新潟県)は、あるスーパー銭湯で残念な体験をした。その施設では、特定のクレジットカードを提示するとバスタオル1枚が無料で貸し出されるサービスがあったという。女性は髪が多くて長いため、無料分だけでは足りないと判断。あらかじめ自腹でタオル券を購入し、万全の体制で受付カウンターへ向かった。「サービスは1枚までなので返してください」受付でカードと購入した券を提示し、女性店員からタオルを2枚受け取った。ここまでは何の問題もない。ところが、その直後に店長らしき男性が割り込んできた。「『サービスは1枚までなので返してください』と言われて両手を差し出された」無料サービスを悪用していると勘違いされたようだ。女性は「お金は払ったのに変だ」と思いつつも、相手のあまりに高圧的な態度に押され、渋々返そうとしてしまったという。
店長からは謝罪なしでスルーされるその様子を見ていた受付の女性店員が、お金を払っていることをボソッと呟いたことで、ようやく勘違いが発覚。女性はそのままタオル2枚を持って脱衣室へ向かったが、肝心の店長からは「謝罪の言葉もなく」スルーされた。
人間だから誰でも間違いはあるし勘違いもありますが、明らかに自分に非があると分かったなら即座に謝罪するのが普通の人間ですが、今回のスーパー銭湯の店長は判断基準か常識か、またはその二つが欠如していたと思われます。
人の人格は生い立ちや生まれ育ち等の様々な角度から評論されますが、我々占い師は命式から判断します。
こう言う問題を起こす人は命式に問題があって、破格や比刧大過、専旺格と言った暴虐無人なる性質であったり、最悪は真空の支がその人の命中にあって、しかもその柱に凶星となる通変星がある場合は想像を絶して筆舌に表せない資質となり、今回のように実に厄介な「事件」を、引き起こしますので、人事を担当する人は問題のある命式の人を採用しないとか、または採用しても顧客の前には出さない部署に配置するしかありません。
この様に四柱推命は単に占い師になる為の学問ではなく、実務実践に活用して事業組織の発展のためのツールなのです。四柱推命秘傳録では運命だけではなく、人格や資質に至るまで遠慮も容赦もなく記してあります。
余りの内容にAmazonでも酷評を頂戴していますが、それでも宜しければご購入されて読破していただけたらと思います。
正直言って余りにも酷い分野に該当するお弟子さんには、気の弱い小生は逃げる様にスルーてもきました。でもそれでは本当の学びにはならないと反省した上で四柱推命秘傳録シリーズを出版するに至っています。




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